女神寮の寮母くん。 第4話 「幼馴染み、寮に来る/孝士、女子大に潜入する」 孝士くん女子大潜入女装!俺っ娘?男の娘?今は”妹”だから…?

すてあが女神寮にやってきた。
信用できる寮かどうかチェックするためだ。


フレイに無理矢理コスプレに着替えさせられるすてあ。
孝士くん真っ赤…!
さらに次々個性的なメンバーに迎えられ、すてあの寮への警戒感はMAX!
だがなんとか弁解のチャンスが欲しいと、すてあに一晩泊まっていってもらうことになった。
それから数日後。

フレイ「ウフ…これはもう、お弁当届けてあげるしかないわね!孝士くんが!」
孝士「と、届けるって…女子校ですよ?」
フレイ「ウフフ…そこは任せて!」
男の娘のパンツをしっかり見せてくれる作品、信頼できる!

女子大生「よかったら大学案内しようか?」
女子大生「それとも誰かの妹さん?」

女子大生「男の娘!?」
女子大生「それはそれでアリよね!」
女子大生「全然イケちゃう!」


女子大生「待って~!」
孝士「《なんで追ってくるんだぁぁ~!》」

女子大生「ごめんね大丈夫?」
孝士「俺の方こそ、すみません…。」

孝士「そういえば鼻血大丈夫ですか?」
あてな「うん、平気…。」
今になってスカートの中が気になってきた?


続いてきりやのところへ。
が、あてながきりやにうっかりぶつかり、きりやが運んでいたバケツの水が2人にかかってしまう。(だからなんでそうなる!)
しかし外には孝士くんを探す女子大生たちが!


女子大生「おっかしいなぁ。こっちに行ったはずなのに…。」
女子大生「俺っ娘!私も見た~い!」
女子大生「えっ?男の娘じゃないの?」
女子大生「あんなに可愛いならどっちでもいいよぉ!お姉ちゃんになって可愛がりた~い!」

あてな「大丈夫。守るって言ったでしょ。いいよ、ここにいて。」
孝士「でっ、でも…。」

あてな「今は私の妹だもん。遠慮いらないよ。」
きりや「そ、そうだよ…今の孝士くんは女の子だし…全然平気だから。」

“今は女の子”とはいえ、このように仁王立ちすると男の子だってわかるのが良い。
そこを隠してるってことは”浮いてる”のか…。


着やすいボタン式にしたというが、そのボタンも耐えきれずついに破裂!!
とうとう鼻血が出てしまったあてな。

あてな「もうやだ…このオチ専用の持ちギャグみたいな鼻血…。」
そういう認識あるんだ。

フレイ「孝士くん、お疲れ様~!」
みねる「女子大に潜入したんだって~?」
楽しそうだな!でも気持ちはわかる!
フレイさんのおかげで孝士くんの女装が堪能できました!ありがとうございます!これからもどうぞよしなに!
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