すのはら荘の管理人さん
対象キャラ
椎名亜樹(CV:喜多村英梨
アニメ放送時期
2018/07-2018/09
リンク
【公式】TVアニメ『すのはら荘の管理人さん』

すのはら荘の管理人さん 第10話 「仮装 ぺんぎん 姉ごっこ」 チュープリとペンギンに興奮あっくん…迫るラスボス

2018/09/09 8:24


街はハロウィン。



出たな!ショタコンJK!



マイ「はい確保~。
うちふじ「お姉さんたちと付き合いなよ。
マイ「どうせヒマっしょー?


マイ「楽しいこと教えてあ・げ・る・し。
亜樹「うぇぇぇぇ…っ!?



行ったのはカラオケ。
仮装もバッチリ…あっくんはしないの?
ちょっと狭い…。


そこでこういう体勢に!菜々さんずるい!!




あっくん、カラオケは初めて。
これ、どうやって使うんですか…?



菜々「菜々がリードして…あ・げ・る。
亜樹「言い方っ。




マイ「歌わないとイタズラしちゃうぞ~。
亜樹「わ、わかりました…。



持ち方ぁぁぁぁぁ!



亜樹「♪はっ……!
マイ&うちふじ「きゅん♥♥



マイ「男の子なんだからぁ、我慢しなきゃ。
うちふじ「ほら…ちゃんと歌わなきゃダメだよ…。


亜樹「うぅぅぅ…う、うわ…



そんなのするから歌えないんだろっ!こらっ!



まだまだ!次はゲーセンへ。




パシャッ、パシャッ、パシャッ。



うちふじ「緊張してんの?
マイ「かーわいー♥


さらにはツーショットも!


菜々に教えてもらってハートをつくる…。



菜々「ほら、もっと寄って寄って!
亜樹「(近い…)



できた。
うらやましい(菜々が)


もちろんこれでは終わらず、マイとうちふじも。


マイ「そんな緊張するなって。
うちふじ「獲って食べたりしないから。



うちふじ「はむ…
亜樹「うわ…!


亜樹「食べ…!
うちふじ「ほぐれたほぐれた…。



それで撮影…ってちょっと!?



ナニをしたっ!?
めっちゃ照れてるあっくん。想像はつくけどもこれは…!



亜樹「ふわっっ…!
うちふじ「友達に自慢していいからね…。

もし友達がこれを見せられたら…。
友達「(オレも椎名に**したい…)


マイ「まったね~少年。
うちふじ「気をつけて帰りなね~。

ショタをあっさりと食って帰る!なかなかやり手のコンビだわ?



そしてやっとのことすのはら荘にで帰ってきたが…。
さっきのプリクラを落として柚子に見つかってしまう!


やはり!やはりキスしてた!ほっぺに!



不純異性交遊は禁止だと怒られる。


生徒会の活動で3人も仮装してた。あっくんは~?



管理人さんは酒屋さんと呑んで酔っ払ってるし…



見なかったことにしよう。





管理人さんと水族館にやってきたあっくん。



ペンギンさんは好きですか?
酒屋さんからもらったチケットで。



東京の水族館がおしゃれで関心するあっくん。




そ、それはあっくんのチ…いやなんでもない。



ペンギンを見て目をキラキラさせるあっくん!



亜樹「わぁ~っ…管理人さんっ!




しかしあるペンギンの一団が、柚子にからかわれる自分に見えてちょっとげんなり…。



ペンギンパフェが気になる様子のあっくん。

だがちょっと恥ずかしいと思ったのか…

亜樹「ここはあえて塩ソフトクリームで…。

その塩は辛い=大人っぽいみたいな発想かわいいぞ。


そしてあっくんってば、そのクリームを顔につけちゃう~。



彩花「あっくん。ウフフ、夢中になっちゃって…。
亜樹「ペ、ペンギンはかわいいですからね…。



クラゲ、そしておみやげ店へ。

ペンギンのぬいぐるみにもまたメロメロ!


亜樹「ははは~~っ!!かわいいっ!



亜樹「あっ…い、いや、ボクは別に…。
彩花「ウフフフ。」


彩花「柚子ちゃんたちとあっくんのおみやげにしましょうか。」
亜樹「はは…ありがとうございます…///



柚子にペンギンのかわいさを語るあっくん。



しかしサメの話はダメな柚子(ホラー映画で見たから)。柚子は小さいもの専門?


あっくんたちっぽいペンギン。


生徒会3人の小学生の時の写真。柚子の小ささは変わらない…。


ゆり「2人とも仲良くなったわよね。菫ちゃんそうしてると、椎名くんのお姉さんぽく見えるわよ。



菫「そうかしら…?(まんざらでもない)
亜樹「いやいや…月見里先輩とボクじゃ全然似てないですし…。



菫「“菫おねえちゃん”って呼んでみて。何かに目覚めそう。
亜樹「えっ?


いやいや会長である私こそ姉属性だろうと、今度は柚子がお姉ちゃんに。


あっくんに膝枕をしてやろうとする。



だがあっくんが息をしただけで慌てる柚子。



亜樹「ど、どうしたのお姉ちゃん…
柚子「見んなっ!



今度はゆりがあっくんの姉に。姉の手本を見せよう。
あっくんが37度5分の熱を出したという設定で看病。変なところ具体的。



亜樹「あ、あーん…。


いやゆりも恥ずかしいんかい!

さらに菫。

菫「声をかけたら入ってきて。


嫌な予感を感じつつも開けると。



亜樹「あらあっくん。一緒に入る?


亜樹「もう何の恥じらいもないんですね!
菫「家族なんだから恥じらいも何も…
亜樹「本気でなりきらなくても!


家族でも姉と弟が一緒に風呂に入るのはおかしいだろと指摘する柚子。
だがそれをはっきりと否定できないあっくん…。




別に嫌いなわけじゃないけど、(実の)姉の話はしたがらないあっくん…。




茉莉「フフ…みーつけたっ…

次回予告




その問題の姉が、ラスボスがついに登場する!

エンドカード

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